次の仕訳問題を解いてみてください(減価償却費の記帳方法は間接法として、しーくりくりしー(売上原価算定)は三分法を用いて処理すること)。
問題1: 当期首に保有している建物1,000,000円、耐用年数20年、残存価額0円。定額法で当期1年分を減価償却する。
借方
貸方
問題2: 当期首に保有している車両運搬具900,000円、耐用年数6年、残存価額0円。定額法による当期の減価償却を行う。
借方
貸方
問題3: 当期首に保有している建物500,000円について、残存価額10%、耐用年数10年。定額法で当期分を計上。
借方
貸方
問題4: 当期首に保有している機械装置1,200,000円、耐用年数10年、残存価額なし(0円)。定額法による減価償却を行う。
借方
貸方
問題5: 当期首に保有している車両運搬具について、取得原価800,000円、残存価額80,000円、耐用年数4年。定額法による当期の減価償却費を計上。
借方
貸方
問題6: 備品600,000円を当期7月1日に取得した(耐用年数5年、残存価額なし)。決算日は12月31日である。定額法で当期の減価償却費を計上せよ。
借方
貸方
問題7: 備品600,000円を×1年4月1日に取得した(耐用年数5年、残存価額なし)。×4年7月1日に現金200,000円で売却した。定額法(残存価額なし)、決算日は3月31日で、月割計算による減価償却を行っている。
借方
貸方
問題8: 期首商品150,000円を仕入勘定に繰り入れる仕訳を行う。
借方
貸方
問題9: 期末商品180,000円を繰越商品に振り替える仕訳を行う。
借方
貸方
問題10: 仮受消費税60,000円、仮払消費税50,000円がある。差額を未払消費税として決算整理仕訳を行え。
借方
貸方